上海駐在夜遊び裏技案内
上海の夜の街にはまる上海駐在出張者、彼らの生態はどんなものか?でもこれはあくまでフィクションです。
上海での思い出・・・
私は20歳ぐらいのころエッチがしたくてしたくて盛りだった。飲み会があれば、必ず狙った男を落としてた。ある日、トルコ人の男から声をかけられた、正直かっこいいと思ったからこっちから誘ってやったら、やはりついてきた。家につれていきいっしょにシャワーを浴びる。はっきり言って彼のティンポを見たときビックリした。一言でいうと「デカッ。」でも尽くしてあげるのが好きな私は、彼の体を拭きながらフェラチオ・・・彼は私のテクニックにビックリしてた。そのあと、こんなものが入るの?って思いながらも挿入した。彼は遅漏で腰を振り続けて二人とも汗だくになった。最後は、彼のおたまじゃくしを飲んだ。気持ちはよかったが、彼のティンポはあまり硬くないので物足りない。やはり日本人は日本人のティンポがいいと思った。
全てフィクションです。
全てフィクションです。
上海で失恋
上海で付き合ってる彼女がいる。日本人じゃなく韓国人だ。毎日いっしょにいて夜も毎日のように飽きずにやっている。本気で愛してた結婚してもいいと思ってた。楽しい生活を送れていると思ってたのに・・・彼女には、韓国に彼氏がいた。この話しは、回りに回ってきた、正直どう答えていいかわからなかった。周りには、「別にいいじゃん。彼氏がいても・・・悪いことじゃない。」と見栄を張って言ったものの。寂しい・・・。彼女が他の男と付き合ってたことじゃなくて、言ってくれなかったことがすごく寂しかった・・・それ以降俺は、彼女を信じることが出来なくなったので別れた。人生そううまくいくもんじゃないと自分に言い聞かせた出来事だった。
全てフィクションです。
全てフィクションです。
テーマ : まいらいふ(*´ー`) - ジャンル : 日記
上海で不倫
同じクラスに古賀はるかさん(仮名)という。とても綺麗な日本人のママがいた。年齢は31歳なのだがとてもそうは見えない・・・23、24歳といってもバレないぐらい若く見える。旦那さんは某アパレル会社上海事務所の総経理らしく、毎日接待、接待で忙しいらしい。帰りも1時、2時はあたりまえと寂しそうに話してくれた。いつも1人で晩飯を食べてるというので、金曜日に食事に誘ってみたら、ステキな笑顔で首を縦にふってくれた。「何が食べたい?」と聞くと、「最近イタリアンを食べていないわ。」というので、雑誌を調べたり友達に聞いたりして凄い雰囲気のいいレストランを選んだ。店に入ってワイン、トマトパスタ、クリームチーズのリゾット、モッツァレラのピザを注文した。いつも味わえない雰囲気にしようと、僕は必死でがんばった。会話がとまると寂しそうな瞳をする・・・たぶん心も寂しいのじゃないか?と推測した。8時ぐらいに食べ終わり、「時間が大丈夫なら、どこか行きませんか?」と聞くと、「時間は大丈夫です。主人は今日も遅いですから・・・」と言う。2件目は、外灘にあるBarへ飲みに行った。古賀さんは、ウイスキーコークを僕は、ウイスキーのマッカランを2杯ずつ飲んだ。お酒もけっこう回ってきて、「うちに来ませんか?」と勇気を出して言ってみたら、「行く。」と二つ返事で帰ってきた。家についたの時は、10時だった。僕からいきなりキスをしたらスイッチが入ったらしく古賀さんも乗り気だった。服を脱がすとCカップほどのほどよい胸の大きさ、そしてピンク色の小さな乳首。なめると古賀さんの息遣いが激しくなる。パンティーを脱がしたときには、もうグチョグチョに濡れていた。二人でシャワーを軽く浴びに行く。シャワーを浴びながら生でやって、あがってからフェラチオをやってもらい、俺はクンニをし、コンドームをつけてからやった。さすが年上の女性だけあって凄いテクニックを持っていた。終わると古賀さんは、「もうこんな時間、主人が帰ってくるから帰るね。じゃあ、月曜日に会いましょ。」って言ってキスをしてくれた。不倫もいいもんだと思うと同時に幸せを感じた時間だった。
全てフィクションです。
全てフィクションです。
上海で初恋
俺には日本に彼女がいる。俺は上海にいるのでいわゆる遠距離恋愛だ。一年の予定で来て、もう半年が過ぎようとしていた。同じクラスに韓国人の美人な子がいて、好きになってしまった・・・彼女がいるので「好き」とは言えなかったが、二人でご飯を食べにいったり、飲んだり、何気ないことをするのが楽しかった。ある日2人自宅でたくさん酒を飲んでしまった。並んで座っていると、ゆっくり顔を近づけてきてやわらかな唇でキスされた。すぐに「好き」と言われ、「俺も好き」と言い返してしまった。勢いでシャワーも浴びずそのままベッドで熱く重なった。男としてのケジメをつけるため、日本の彼女とは別れた・・・今2人は、日本に戻り幸せに暮らしてます。
全てフィクションです。
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上海で合コン
上海で某航空会社のスッチーと合コンをした時の話しである。3対3でやったのだが、俺以外の2人は可愛い系が好きで、俺は美人系が好きだ。一人もろストライクゾーンの子がいた。女の子にひかれない程度に猛烈アタックをする。1件目はなかなか盛り上がり、2件目にカラオケへ、楽しくお酒を飲みながら歌いそろそろお開きというところで、狙ってた女の子から「うちにこない?」と誘われた。断る理由がないので、即答で「行く!」と返事する。家は27階建ての25階で1LDKの綺麗なマンションだった。バスタブにお湯が溜まるまで二人で話しをする。女の子のほうが乗り気で二人で風呂に入る、いっしょに入ると興奮してどうしても風呂場でしたくなる。なので風呂場で一発する。風呂からあがりベッドで抱き合いながらキスをし、女の子をもっと興奮させるためにクンニをする。ぐちょぐちょに濡れたアソコに正常位で俺のティンポをいれ、ゆっくり優しく腰を動かし、その後騎上位、調子に乗って駅弁までし、正常位でフィニッシュ!!その日は女の子の家に泊まり、次の日も、朝から一発やって帰った。
全てフィクションです。
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